お医者さんの言っていることは間違ってはいない
しかし、なぜか具体的な方法は話そうとしない



お医者さんは具体的な痩せる方法を教えてくれない!

仕事で会うお得意様は年配の方が多く、しかも体型が横に大きい方が多いです。

すると
「私は、太っているせいで血糖値が高いですが、あなたは痩せてていいねぇ、私も痩せてみたい・・・」
と言われることが多いです。

その時は「でも、冬は仕事が薄くなるから、10kg増えちゃうんですよ~!」
体型について、そのように言われることが多いので、そんな対応を用意しています。

実際は、1日に3kg仕事で痩せて、3kg分食べて元に戻る生活を繰り返しているだけです。忙しい夏場はそれでもよいのですが、冬場の仕事の薄い時期にこの食べ方をしていたら10kgなんて簡単に太ってしまいます。

一度、10kg太った時の自分のお腹を見た時に愕然としたことがありましたが、見れたものではありません。

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「何で毎年こんなに醜く太って、それを修正するために毎回苦労しなくてはいけないのか?」

そんなことを毎年思っていました。

それならいっそのこと、ずっと一定の体型を維持していれば苦労しなくて済むと思い、
それ以来、夏でも冬でも6kmほどの軽いジョギングは欠かさなくなりました。

そんなことが7年以上続いていることから、太らない体型を維持できるようになりました。

ちなみに、10年ほど前に不整脈を患ったので健康体というわけではなく、2年間苦しんだ末に、そこから這い上がってきた経緯があります。

それよりも、こんなに簡単に痩せられるのに、どうしてお医者さんは痩せる具体的な方法を教えてあげないのか、気になります。

健康になるために苦痛を味わう?不健康になるために楽をする?

体型が太い場合と細い場合で健康面で違いがあることは、何度も同じ痩せるサイクルを繰り返してきた私には特に理解できますが、おそらくあなたもわかっていると思います。

体重が増えると一番反応が早いのはヒザで、すぐに関節が痛くなって歩けなくなることもあり、そうすると「これは太ったな!」ということが自然にわかるようになります。

内臓にちょっとした異変が生じることも感じられ、ガスが貯まりやすくなり、便の回数が増えるので、それだけ内臓に負担がかかっている、微妙な違いも実感できるようになります。

太った体型を維持し慢性化しているかもしれないあなたは、この変化の違いを感じ取れないかもしれませんが、実際は年齢を重ねるごとに、今よりももっと悪くなっていることを意識してほしいです。

健康を保ちたく、長生きしたいのであれば、たとえ歳をとっていたとしても、
それなりのことをしなくてはいけないという事です。

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たとえば、私の妻の母親の妹(75歳くらい)のAさんの話をします。

Aさんは60歳で軽い脳梗塞を患い、片方の手が少し自由が利きません。
そして体型は小太りで、糖尿病も患っていました。

もうこれ以上体に負担をかけることはできないと思ったのでしょう。

そこで糖尿病を改善しようとして、医者にすすめられたらしいウォーキングを自己流で実行に移しました。
※すすめられただけで、具体的なやり方は教えられていません

辛かったでしょうが、毎日2時間くらい歩いたみたいで、
70kgあった体重は、1年後58kgまで落ち、血糖値もだいぶ落ち着いたといいます。

今でもウォーキングは続けていて健康を維持しているようです。

糖尿病は薬でも治らない

人は死の恐怖を味わい、それを意識しだすと、今までできなかったことでも、何とか改善しようと実行に移そうとする習性があります。

普通では考えられなかったことや、今までなかなかできなかったことでも、
死と直面すると、生きたいという願望が勝ち、行動に移すことができます。

もしもあなたが、今、血糖値が高かったり、糖尿病を患っている場合でも、薬の力を借りて一時的に血糖値を下げて安定させているだけにすぎません。

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それは糖尿病を治しているのではなく、一時的な数値を保っているだけにすぎない危険なことなのです。

病院に頼り切りの方は、この意味を理解していただけるかはわかりませんが、
一度宣告された糖尿病は薬でも治らないという事です。

Aさんのように、毎日欠かさず1年間辛い思いをしてウォーキングし続けて、
やっと安定した血糖値を保つことができることもあるのです。

食事制限で血糖値を抑えようと思えば、糖質やカロリーなどを気にしたりしなければいけませんが、糖質やカロリーを抑えても、そう簡単には血糖値は改善されないです。

その答えがなぜなのかは、これを読むと理解できますし、
医者がどうして具体的な改善方法を教えてくれないのかも納得できます。
   ↓
>>医者が教えてくれない、血糖値を上げない方法へ

糖尿病が悪化してから、きつい食事制限やつらい運動を取り入れながら、薬で一時的に血糖値を安定させる生活を一生送るのがよいのか。
それとも、効率の良い食事や無理のない運動を取り入れながら、薬に頼らない体にするのが良いのか、考えてみて下さい。

具体的に教えてくれない医者に頼らず、薬のご厄介にならないようにするのは、
あなた自身が ”血糖値を下げて、できるだけ長生きしたい” と強く思うことだけです。

結局、お医者さんを含め他人は何もしてくれませんし、誰かに頼り切るのは危険です。
最終的に自分の身を守るのは、自分だけだと早く気づいてください。

この方法ですが、薬を使わない、インスリン注射も打たないで、食事だけで、
たったの3日で血糖値が下がっている方もいるほど好評の食事法DVDです。

この方法を実践するメリットは、血糖値を下げたいけど、お医者さんが付きっきりで教えてくれるわけではないので、
具体的な方法がわからなかったり、忘れてしまったりする悩みを解消できます。

お医者さんの1回っきりの説明ではなく、DVDなので忘れても何度でも繰り返し見ることができるので、
なかなか血糖値を下げることができない方には役立ちます。

しかも、この方法をやってみても改善が見られない時には、100%返金もついているので、
やらないで後悔するよりも、やってみてどうなるのかを観察した方が得すると思いますよ。

血糖値が下がらないと悩んでいるのであれば、リスクがないこの方法は、試す価値はありそうです。

ただし、購入者が増えすぎたこともあり、サポートが追い付かないという関係上、どんどん値上がりしているので、
購入が難しくなる前に手に入れておいた方がよさそうです。

>>薬なし注射なしで、血糖値を下げる改善法へ